マニア

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むか〜し、昔のお店の写真だと思うでしょ〜。
2007年現在の写真です。・・・・といっても全部がこんなにアンティークなお店ではないですよ。
これはアンティークコーナーのワンカットです。昭和20年代の木製ケースをそのまま展示してあります。宣伝はしてませんが口コミで遠方からわざわざ見に来られる方も多いです。懐かしさと珍しさがいいのでしょうか?一度来られた方が、今度はお友達を連れて来てくれます。
ちょっとマニアックなスペースになってます。
  1. 2007/07/06(金) 00:07:54|
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元祖デジタル!

6月10日の「時の記念日」が近づいてきましたので、珍しい時計をご紹介していきます。
第一弾は、元祖デジタル時計です。
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昭和初期角型デジタル式8日巻き掛時計
三枚の円盤が回転する仕組みで、左端が「時」中央と右端で「分」を示します。この画像ですと零時33分ですね。
今も正確に時を刻み続けてます。
  1. 2007/06/03(日) 00:54:14|
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フクロウ時計

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最近、ハト時計って見なくなりませんか?
電波式カラクリ時計に押されて国産メーカーでも種類がどんどん減ってしまいました。
今日ご紹介するモノのは、ハトよりも珍しいフクロウ時計です。
大正時代のモノで日本製です。当時も動きのある時計は人気が高くて、フクロウ君の目が左右に動いて、時を告げるときは口がパタッ・パタッと開きます。可愛くて飽きない時計です。
初めて実物をご覧になるお客様は、ほとんどの方が「ほ〜っ。」と驚かれます。
(フクロウだけに…笑)
  1. 2007/05/20(日) 16:44:46|
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昭和レトロ

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当店のアンティークコーナーの時計達です。日本ではSEIKOが明治25年5月に、アメリカ製品をモデルに掛時計の製造を開始します。精巧な掛時計の製造に成功しますようにと工場を「精工舎」と命名しました。
そして精工舎から世界のSEIKO に・・・・・。
あれから100余年、今でもカチカチ、ボンボン、時を刻んでくれてます。
よろしかったら、「懐かしの音色を聴きに来ませんか?」
  1. 2007/05/19(土) 01:40:14|
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